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Categories: ALL, デパート, リファレンス, 専門, 適用事例Tags: , , , By Published On: 2021-11-02Last Updated: 2021-11-26

2021-11-02

ロッテ免税店

ロッテ免税店

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会社

ロッテ免税店

産業

健康と美容

ロケーション

韓国
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会社

1980年2月、小公洞に韓国内で初めてオープンしたロッテ免税店は、明洞本店をはじめ、国内の8支店と海外6ヵ国12店舗を運営している。 さらに、世界初のオンライン免税店をオープンし、韓国語、中国語、日本語など6つの言語サービスで、オンライン·オフラインを行き来しながら最高の商品とサービスを提供している。 ロッテ免税店は今後も世界免税業界をリードし、グローバルNo.1免税店のために力強く躍進していくだろう。

挑戦課題

急変するショッピング環境に歩調を合わせ、ロッテ免税店は明洞本店1階にスマートストアをオープンし、売場のデジタル化を始めた。 ポストコロナ時代に合った快適で安全なショッピング環境を提供するためにデジタル転換は必須課題だった。 顧客と直接対面せずに詳細な製品情報を伝えることができ、消費者の購買決定を助ける安定的なサービスの導入が急務だった。

ソリューション

従来のすべての製品値札をRAINUSの電子棚札(ESL)に交換後、顧客はQRコードをスキャンし、自分の携帯電話で製品やプロモーションの詳細情報を確認することができるようになった。 ESLを通じてO2Oサービスにアクセスし、購入意思決定に役立つ製品詳細情報を好む言語で確認できるようになった。 さらに、スキャンした製品をモバイルカートに入れると、顧客のスマートフォンに決済用QRコードが生成され、様々な類似製品を購入する際にも迅速で便利な決済が可能になった。

結果

非対面サービスに対する大衆の関心が高まるにつれ、ロッテ免税店は従来の業務プロセスをデジタル化して顧客の満足度を高めるRAINUSソリューションを拡張普及している。 この一環として、今年末までに人工知能(AI)を基盤とした自動認識技術と位置基盤の無人決済システムを構築することを計画しており、ロッテ免税店は韓国内店舗はもちろん、海外支店にもRAINUSのソリューションを拡大適用する方針だ。

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